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2017/04/20

信濃町地区研究者各位

信濃町キャンパス 学術研究支援課

【公募情報】平成29年度 日本医療研究開発機構(AMED)「革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST,PRIME)」公募について

 4月12日付で平成29年度 日本医療研究開発機構(AMED)「革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST,PRIME)」について新規課題が公募されました。

 ご応募を検討されている研究者におかれましては下記照会先までご一報くださいますようお願いいたします。

AMED-CREST
(1) 応募意思の申し出締切:【平成29年5月11日(木)】
(2) 応募書類一式提出締切:【平成29年5月15日(月)】

PRIME
(1) 応募意思の申し出締切:【平成29年5月16日(火)】
(2) 応募書類一式提出締切:【平成29年5月19日(金)】


【注意点】

・ 本学で応募が可能な方は、本学と雇用関係のある”常勤”の研究者となります。

・ 機関を対象としての公募であり、申請は代表機関の長が行うことになります。

・ 提案書の提出方法:【e-Rad】



―公募概要―

革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST, PRIME)

http://www.amed.go.jp/koubo/010720170310-01.html

【応募受付期間】平成29年4月12日~平成29年5月30日(火)正午

【AMEDによる公募説明会】平成29年4月28日(金)13:00~16:10、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター(参加申込、https://krs.bz/amed/m?f=279 申込期限;平成29年4月26日18:00)


【研究開発領域】

  1. 全ライフコースを対象とした個体の機能低下機構の解明(新規領域・平成29年度から開始)

・ 研究開発総括(PS):西田 栄介(京都大学)

・ 研究開発副総括(PO):原 英二(大阪大学)

  1. 微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明(平成28年度から継続)

・ 研究開発総括(PS):笹川 千尋(千葉大学)

・ 研究開発副総括(PO):大野 博司(理化学研究所)

  1. メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出(平成28年度から継続)

・ 研究開発総括(PS):曽我部 正博(名古屋大学)

・ 研究開発副総括(PO):安藤 譲二(獨協医科大学)

  1. 画期的医薬品等の創出をめざす脂質の生理活性と機能の解明(平成28年度から継続)

・ 研究開発総括(PS):横山 信治(中部大学)

・ 研究開発副総括(PO):五十嵐 靖之(北海道大学)



参加形態が2つあります。

<AMED-CREST> (ユニットタイプ)

【研究開発期間】5.5年以内 (平成29年10月~最長で平成35年3月まで)

【研究開発費】通期の直接経費;1課題あたり3.9億円以下(間接経費30%を含む)。

【採択課題数】領域ごとに異なるが、2~6課題程度 

【研究開発体制】産・学・官の複数のPIからなる一つの最適な研究ユニットを編成する。

※企業や臨床医の参加は必須ではない。

<PRIME> (ソロタイプ)

【研究開発期間】3.5年以内 (平成29年10月~最長で平成33年3月まで)

【研究開発費】通期の直接経費;1課題あたり5.2千万円以下(間接経費30%を含む)。

【採択課題数】領域ごとに異なるが、8~12課題程度

【研究開発体制】研究者個人で研究を推進する。(研究開発分担者なし)



【申請に関わる情報】

・ e-Radによる申請;本年度より、e-Radからの申請に際して所属機関の承認が必要となった。AMED-CRESTの研究開発分担者も所属機関の承認の手続きが必要。詳細は、公募要領のⅢ.公募・選考の実施方法、Ⅳ.2.(3)研究開発提案書類作成上の注意を参照。

・ 審査と採否;e-Radで受理した書類を審査のうえ、ヒアリングを8月上旬~中旬に実施することがある。採否の通知は平成29年9月を予定。ヒアリング対象の申請が不採択になった場合は、不採択理由を記した書面の通知がある。

・ 採択後の契約手続き;研究開発代表者の所属する研究機関(代表機関)とAMEDが委託契約を締結する。AMED-CRESTについては、研究開発分担者の所属する研究機関と代表機関が再委託契約を締結する。


各研究開発領域で求められている研究提案



1.全ライフコースを対象とした個体の機能低下機構の解明

・ 新規公募に当たっての研究開発総括・副総括の方針;本研究開発領域では、個体の全ライフコースを対象として、機能低下を引き起こす要因の同定とそのメカニズムを解明することを目指します。また機能低下の評価、制御にむけた基盤的技術のシーズ創出を推進します。 そのために、発生、免疫、幹細胞、タンパク質品質管理機構、エピジェネティクス等の研究分野だけでなく、栄養、衛生環境、睡眠や概日リズム等、幅広い研究分野を結集・連携し、新しい視点を取り入れた研究を推進して個体の機能低下メカニズムの解明に取り組むことで、機能低下の評価・制御に向けた基盤的技術のシーズ創出が期待できます。 本研究開発領域では、個体の機能低下を引き起こす要因をライフコース全体に渡って解析し、その要因がどのように個体の機能低下を引き起こすのか、ある臓器の機能低下が個体全体の機能低下にどのように影響しているのか、栄養状態や衛生環境といった環境条件が機能低下に与える影響など、生体のライフコースや個体全体の機能低下に着目した研究提案や、機能低下の評価や制御に向けた技術の創出を狙った研究提案を募集します。

<AMED-CREST>

【採択課題数】3~6件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり3.9億円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

本研究開発領域では、分野横断的アプローチによって、全ライフコースを対象とした個体の機能低下を引き起こす要因を同定し、そのメカニズムの解明に関する革新的な基礎研究の提案を募集します。また、個体の機能低下を評価する指標や、制御することを目指した基盤的技術のシーズの創出に向けた研究提案も募集します。

個体の機能低下という非常に複雑な現象を理解し、制御可能とするためには、複数の研究分野を内包した研究ユニットを編成することが望ましいと考えています。また、研究を推進していく過程においても異分野間の連携を積極的に行う研究者の提案を歓迎します。

想定される研究開発提案の例を以下に示しますが、これらに限らない独創的な研究提案を期待しています。

・栄養、衛生条件等の環境条件が個体の機能低下に影響を及ぼすメカニズムの解明

・幹細胞の機能低下に着目した全身の機能低下メカニズムの解明

・タンパク質品質管理機構等の恒常性維持機構が個体の機能低下に及ぼす影響の解析

・特定の臓器の機能低下が個体全体に与える影響の解析

・概日リズムや睡眠が個体の機能低下に与える影響の解析

・ショウジョウバエや線虫、酵母など、種を超えた機能低下メカニズムの比較・解析

・システムバイオロジー的アプローチによる個体の機能低下の解析技術の創出、など

応募に際しては、参加研究者が必ずしも現時点で個体の機能低下に関する研究を行っていることを要求しません。異なる研究分野からの科学的に合理性のある革新的な提案を歓迎します。


<PRIME>

【採択課題数】8~12件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり5.2千万円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

研究者個人の専門分野を中心に提案を行っていただくPRIMEでは、AMED-CRESTで述べた研究開発分野において、特に独創性の高い研究を期待しています。生体の全ライフコースを対象として、その機能低下に関与する要因や、機能低下を引き起こすメカニズム解明に関わるもので、新たな突破口を拓く挑戦的な課題、基礎研究に大きく貢献する革新的技術の創出に関するもの(例えば、新たなモデル生物の探索や、機能低下の評価を実現するイメージング技術など)を広く募集します。

研究実施過程においては応募者本人の専門分野にこだわることなく、成果の将来的な応用を見据え、領域内外の他の研究グループ、特にAMED-CRESTの研究ユニットやAMED「老化メカニズムの解明・制御プロジェクト」の研究者との交流を積極的に図っていただきたいと思います。



2.
微生物叢と宿主の相互作用・共生の理解と、それに基づく疾患発症のメカニズム解明

<AMED-CREST>

【採択課題数】2~4件程度

※うち1件は「微生物叢分析・解析の拠点機能を担う研究開発課題」(拠点機能課題)として、研究開発領域内のサンプルの解析を支援し、得られたデータの収集-蓄積-活用のサイクルを循環させ、研究開発領域内で活用するための方策を担う課題を募集する。

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり3.9億円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

本研究開発領域では、ヒト微生物叢の制御に着目した新しい健康・医療シーズの創出に資する、微生物叢と宿主の相互作用や共生のメカニズム、疾患発症のメカニズムの解明に関する革新的な基礎研究の提案を募集します。

研究開発課題の例としては、微生物叢の形成と変化のメカニズム解明、常在微生物叢と宿主の相互作用が宿主の生理機能に及ぼすメカニズムの解明、ヒトの常在微生物叢と疾患のメカニズム解明などが挙げられます。常在微生物叢としては、腸内微生物叢に限らず、皮膚、口腔、鼻腔、呼吸器、生殖器などの微生物叢も対象とします。また、マウスをモデルにした基礎研究も歓迎します。いずれの場合も、微生物叢と宿主のクロストークのカギをこじ開けるような独創的なアイデアを歓迎します。応募に際しては、参加研究者が必ずしも現時点で微生物叢の研究を行っていることを要求しません。異なる研究分野からの科学的に合理性のある革新的な提案も歓迎します。また、基礎研究ではありますが、将来、これまでにない新しい健康・医療シーズの創出につながることも重要ですので、研究成果に対して知的財産権を確保できるかということも重要な視点のひとつです。

微生物叢と宿主といった極めて複雑な関係を解明するためには、基礎医学、微生物学、免疫学、臨床医学、ケミカルバイオロジー、システムズバイオロジーなど複数の分野を内包した研究ユニットを編成することが望ましいと考えます。また、研究を推進していく過程においても異分野間の連携を積極的に行う研究者の提案を歓迎します。

なお、拠点機能課題との連携、研究機関内の共用機器の活用を前提とし、次世代シーケンサーなどの比較的高価な分析装置の購入は認められません。


<PRIME>

【採択課題数】8~10件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり5.2千万円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

研究者個人の専門分野を中心に提案を行っていただくPRIME では、AMED-CREST で述べた研究開発分野において、特に独創性の高い研究を期待しています。微生物叢と宿主の相互作用、共生、疾病のメカニズム解明に関わるもので、新たな突破口を拓く挑戦的な課題、既に応用段階にあっても極めて新しい視点からその作用機序を解明しようとする試み、基礎研究のみならず基礎研究に大きく貢献する革新的新技術の創出に関するもの(例えば、難培養性微生物の培養確率を飛躍的に向上させる革新的技術など)を広く募集します。

研究実施過程においては応募者本人の専門分野にこだわることなく、成果の将来的な応用を見据え、領域内外の他の研究グループ、特にAMED-CREST の研究ユニットとの交流を積極的に図っていただきたいと思います。また、AMED-CREST と同様、基礎研究ではありますが、将来新しい健康・医療シーズの創出につながることも重要ですので、研究成果に対し知的財産権を確保できるかということも重要な視点のひとつです。

なお、拠点機能課題との連携、研究機関内の共用機器の活用を前提とし、次世代シーケンサーなどの比較的高価な分析装置の購入は認められません。

【平成28年度採択課題】

http://www.amed.go.jp/koubo/010720160323_kettei_kadai01.html



3.メカノバイオロジー機構の解明による革新的医療機器及び医療技術の創出

<AMED-CREST>

【採択課題数】2~4件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり3.9億円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

本研究開発領域では、生物学、物理学、工学、基礎医学、臨床医学等、広範な分野の融

合領域であるメカノバイオロジーの基礎的研究に基づき、物理的刺激を利用した革新的な

医療機器や医療技術の創出に向けた研究開発提案を広く募集します。細胞・組織に対する

物理的刺激の感知・伝達・応答機構の解明を進めるとともに、その知見を革新的な医療機

器や医療技術の開発に結びつけるため先進的なナノデバイス技術等が応用できるような実

施体制が必要です。そのために、研究ユニットを組織して研究を推進するAMED-CREST

においては基礎研究、技術開発、臨床医学までを含めた分野間で有効な連携が生まれるよ

うに研究ユニットを編成してください。また、研究を推進していく過程においても異分野

間の連携を積極的に行う研究者の提案を歓迎します。

また、疾病において、その発症、病態、治癒に果たす物理的刺激の役割の解明と、その

効果的治療方法をメカノバイオロジーの観点から見出す研究提案も推奨します。

<PRIME>

【採択課題数】8~10件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり5.2千万円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

研究者個人の専門分野を中心に提案を行っていただくPRIME では、AMED-CREST で述べた研究開発分野において、特に独創性の高い研究を期待しています。現時点では応用段階でなくともメカノバイオロジーに関連する基礎的、技術的領域において新たな突破口を拓く挑戦的な課題、既に応用段階にあっても極めて新しい視点からその作用機序を解明しようとする試みを広く募集します。研究実施過程においては応募者本人の専門分野にこだわることなく、成果の将来的な応用を見据え、他の分野の研究者との交流を積極的に図っていただきたいと思います。

【平成28年度採択課題】

http://www.amed.go.jp/koubo/010720160323_kettei_kadai02.html



4.
画期的医薬品等の創出をめざす脂質の生理活性と機能の解明

・AMED-CREST

【採択課題数】2~4件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり3.9億円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

研究開発推進に係る基本的な考え方として、AMED-CREST では医療に資する実用化シーズを創出することを研究開発目標としています。これは生理活性脂質や機能性脂質に関する研究開発成果を医療現場へ還元し、国民の福祉向上に貢献するためです。従って、偶然の結果を期待した研究開発計画ではなく、年度毎の達成目標を明確に示し、最終的に何をどこまで出来るようにするか、または近い将来どのような実用化が可能になるかをご提示下さい。選考においては得られた研究成果に対し知的財産権を確保していくことができるかという点も重視します。しかし一方では、結果を重視するあまり近視眼的な研究開発のみを推進すれば、10年後、20年後の脂質研究は先細ることが危惧されます。近い将来脂質領域の核となるような萌芽的研究を支援し、世界レベルの医療研究者を育て、脂質研究の裾野を広げていくことも本領域の使命と考えます。

研究開発実施に係る体制や規模についてですが、脂質領域は世界的に競争の激しい分野であり、研究開発の遅滞のない実施が求められます。研究、開発、実用化のステップが途中段階で滞ることなく、研究開発期間を通じて機動的に機能する研究ユニットを組織してください。必要に応じて臨床の研究者や企業の機器開発者をユニットに加えることを推奨します。もちろん、これらの方が代表者になることも可能です。海外の有力な研究グループと互角に競争でき、知的財産を確保できる強力な研究開発体制をご提案下さい。

研究の進行に伴い、領域内の他のユニットや個人研究者との連携が有益と考えられる場

合、積極的な共同研究を行ってください。特にPRIME(ソロタイプ)で創出された新技術の実証性については領域内での協力が求められます。


<PRIME>

【採択課題数】8~10件程度

【研究開発費】通期の直接経費は1課題あたり5.2千万円以下(間接経費30%を含む)。

【概要】

個人で研究を推進するPRIME では、上記の研究開発分野に加えて、独創性・新規性・革新性の高い、既成の枠にとらわれない研究開発を募集します。特に若手研究者からの積極的な提案を期待しています。脂質研究に強い刺激を与え、パラダイムシフトを引き起こすような挑戦的な提案を期待します。技術開発については現段階で脂質への応用例があることを必ずしも要求しません。脂質研究への応用が論理的に期待され、生体解析への適用が可能と予測され、斬新な知見が得られる可能性が高いご提案を期待します。例えば、バイオインフォマティクス技術の応用、革新的な視点に基づいた脂質アナログ合成、物理化学的手法によるユニークな脂質分析・可視化技術や細胞膜脂質の解析技術、数理モデルに基づく脂質の動態解析技術などのご提案も歓迎します。

研究開発推進に係る基本的な考え方として、上記の研究例は基盤的な要素を含み、必ずしも研究開発期間終了時に実用化シーズを創出していることを求めません。しかしながら本領域は日本の医療の研究開発に資するものであり、常に学術的・社会的イノベーションを志向し、自己満足的研究に陥らず、社会への貢献を意識して研究開発を推進することを求めます。期待される技術成果が得られた場合、さらに研究開発を推進し医療応用を図っていくため、個人で研究を推進するPRIME であっても、領域内外の他の研究グループ、特にAMED CRESTの研究ユニットとの共同研究を推奨します。得られた研究開発成果に対し知的財産権を確保していくことも重視します。

本研究開発領域はバーチャル・ネットワーク型研究所として運営していきます。他の分野の研究者と積極的に交流を図り、領域自体の発展に貢献していただくことに加え、ご自身の研究スケールを拡大する場であってほしいと思います。

【平成28年度採択課題】

http://www.amed.go.jp/koubo/010720160323_kettei_kadai03.html


【その他】

・ 研究開発に関する詳細情報は、公募要領ならびに公募説明会にて確認ください。


担当(照会先):信濃町キャンパス 学術研究支援課 AMED担当

メール:amed-shinano@adst.keio.ac.jp

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